ブラジル日記第一弾◆2005年5月20日(金)晴れ

  •   20, 2005 18:56
  •  0
  •  0
[場所:ブラジル、リオ]


早朝6時に腸の激痛とともに目が覚めた。
本当にナイフで刺されたみたいに痛くて、吐き気がするほどだった。
手と顔が軽く痺れた。顔色も悪かった。

トイレでうずくまりながら

「ナイフで刺されたら、銃で撃たれたら、きっとこれくらい痛いんだな!強盗にあっても絶対に抵抗しねぇ!絶対に抵抗しねぇ!」


などと訳の分からない事を一人で心の中で叫んでいた。ぐらい痛かった。原因が知りたい。
関連記事
レッスン場所と日時をチェック!
⇒ 都内各地でカポエイラクラスをしております。詳しくはこちら

0 Comment

Post a comment