ブラジル日記第一弾◆◆2005年8月13日(土)曇り

  •   13, 2005 09:09
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São Cristóvãoのノルデスチ(※)フェスティバルでカポエラのプレゼンテーションがあったので行って来た。
Mestre Camisaが50歳になったのを祝して出された
"literatura de cordel"とかいう種類の本の出版記念イベントだ。
メストレのこれまでの人生を、弟子のLobisomemが綴ったものだ。
R$5で買った。
日本から来ていたカポエラ仲間や先生も一緒にいたので、せっかくだからノルデスチの文化に触れてから帰ろうよ
と誘ったが、みんな乗り気でなく、 しまいにゃ「おれそういうのいいや」って。
こらー!せっかくの機会を!
俺はここの常連なのでみんなに紹介したかった。。。


※ノルデスチ(Nordeste)=ブラジル北東部の地域。比較的に黒人が多く、貧しいとされている。独特の文化が発展していて、芸術的にとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとても豊かな地域。
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