ブラジル日記第一弾◆2005年8月2日(火)晴れ

  •   02, 2005 14:29
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Arpoador先生の練習に行った。そこでNadinho(デブッチョなのに蹴りが速い、アクロバットも出来る人)の
誕生日ホーダandパーティーをやった。
いつも一緒に帰るBicudoが「もうちょっとでみんな帰るから待とう」と言うのでずっと待っていたら、
彼らだけで話が盛り上がりだして、俺は居場所がなくなって困った。

ポルトガル語で早く話す上に、話しの内容は聞き取れても理解できない、知らない内容。
帰りもブラジル人4人で盛り上がって、俺はその4人の背中を見ながらただついて行くだけ。
この状況にはもうウンザリだ。

別れ際に"Tah triste?"(お前悲しいのか?)と言われたので、爆発。
思ってる事を言ったら、「分からない事があったら質問していい」と言ってきた。

質問する以前に、背中でシャットアウトされたら、どうしようもないじゃん。
単純にポル語が上達すれば良いのか?無理矢理に中に入っていっても話しの内容はわからないし。
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